君はなかなか厳しい途を通過中だが、自分で納得いくまでもがき苦しんで道を切り開け。
この時期の苦労は、絶対に無駄にはならないぞ。
前にいただいた、ゼミの先生からのお言葉である。
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君はなかなか厳しい途を通過中だが、自分で納得いくまでもがき苦しんで道を切り開け。
この時期の苦労は、絶対に無駄にはならないぞ。
前にいただいた、ゼミの先生からのお言葉である。
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30歳までの約5年間、法律に自分を打ち込む。
あたかもそれと、心中するかのように、だ。
目の前にある条文、目の前にある判例、目の前にある基本書…それら全てのものから、俺の感性で感じ取れるものを、貪欲に、泥臭く吸収していきたい。
日々の生活の中心を、「法律」に据え、「法律」の解釈と日々闘う。
姿勢としては日々積極的に、能動的に、主体的に、学んでいきたい。
考えてみたら、今の俺には失うものなんて、何もなかった。
今からが、新たなスタートだ。
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いよいよ、第二章が幕を開ける。
この途が正しいのか、俺にはわからない。
しかし、自分の意思には、まっすぐに生きようと思う。
新たなスタートを、小さく一歩踏みだそう。
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もう、迷いは、ない。
信じた途を、ただひたすらに行くだけ。
そこに何が待ち受けていようと、俺は折れない。
目の前のことを淡々とこなし、後の大きな実りを待つスタンスで猛進だ!
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物事がうまく運んだときは「これは、運が良かったのだ」と考え、うまくいかなったときは「その原因は自分にある」と考えるようにしてきた。(松下幸之助さん)
最高だ。
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ウォーキング中に、MEGを聴きながら考えた。
定額給付金というのは、国民に貯蓄の機会について再考させる概念だ、と。
ほぼ無条件・一律同額に自由に使える1万弱が支給されるなら、毎月同額が国から支給されると仮定して積み立てれば、よい。
日々の生活における無駄を排する、ということだ。
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朝起きて、腹筋を50回するのが習慣化してきた。
男は、腹が割れていて当然であり、腹が割れていないのは理解に苦しむ。
腹筋を、さらにバキバキに割ってやる。
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メールが来た。
「100ccのバイクで転んで、事故して体を壊すことにはならないようにしたまえよ。
こういうことで親を心配させることは親不孝です。
それに無駄な出費は出来るだけ控えて、必要な時に使うことが、地道な生活を送る手法であるよ。」
なるほど。
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本日、日課のジョギング中に覚醒しました。
イメージとしては、エヴァ。
バイトも、肉体改造も、音楽鑑賞も、読書も、対人関係も、恋愛も、バイクの免許取得も、規則正しい生活も、資格試験も、今後の人生も、何だって大したことじゃない。
全て、自分の心の状態で…変わる。
「万物は流転する」
できるか、できないか、ではなく「やらないか、やるのか」
ここに自己本位な考え、完結。
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感性とセンス。
似て非なるこの言葉の裏には、何があるのか。
バイトを始めた当初から、POP貼りのセンスがある、という評価(あくまで他人の主観)を受けている。
自分では「ふーん、そんなものなのかなぁ」くらいにしか理解できていない。
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これは、もう脈はないと知りつつも、元カノとの思い出が忘れられないという、哀れで惨めな一人の男が、その明け方に覚醒した、という単なる記録です。
昨年、長崎まで行った夜に酔いに任せ、ホテルのメモ帳にひたすら書きました。
ただ、書いた。いや、書き殴った、という表現がしっくりくるかもしれません。
読んで得することは一切ありませんので、ご容赦願います。
当時、心の中を赤裸々に紙面にぶつけ、かつ、完膚無きまでに丸裸な状態でしたので、読んで不快感をおぼえる方がいらっしゃいましたら、本当に申し訳なく思います。
===
・今の自分は、自分自身に挑戦できていない。
・異性にプレゼントを贈るという行為は、習慣化する。
・同性とは、物の貸し借りをして親交を深めるべきである。なお、借りた物はなるべく早く返すようにする。
・「アルバイト(いわゆるフリーター)」という概念の中にいる男は、異性からすると、人生に対して手抜きをしているように見えるようだ(思いこみも少々)。
・たたかれても、けなされても、罵倒されても折れない、芯を自分の中に創る。
・ボールペンのインクの臭いで気分が悪くなったのは、人生、初、だ。
・「冷静と情熱のあいだ」のDVDを借りて、見る。
・自分の本質、性格、気質、特徴が、わからない。
・法律は、生涯の友。
・他人に対する優しさは、親切。家族・身内に対する優しさは、親孝行。親以外の親族と親和な関係を築けば、結果、親が喜び、親孝行となる。
・悩めて、ありがたい(有り難い)。考える材料すらなかったら、そもそも悩めない。よって、悩めるということは、自分の周りに考える素材が多数存在していることを表している。
・突然、ホテルのメモに殴り書き。これって、人生、初。
・ギブ&テイク、テイク&ギブ。
・案外、思ったことを、何も考えず書きまくるのって、楽しい。
・俺って、要領悪い、らしい。
・ホテルの洗面台に映った、自分の姿に、愕然とした。鼻毛が顔をのぞかせていたのである。
・しっかし、汚ねえ字だ。
・モノゴトを考えるとき、なぜかちょいワルを通り越して、コンビニの前でたむろしているヤンキー風に思考するのは、なぜだ。
・メモは、足跡。それまでの、その瞬間までの道のり。
・何を犠牲にしても、手にしたいモノがあるとしたら?どう?
・まさに、極限状態。
・CDとは、音とともに、自分の気持ちを伝えるもの。
・酒とタバコ、不健康ここに極まり。
・そう、だから、すなわち、Everywhere I'm go。
・客観的な意見というものには、それが真理でない限り、ほとんどお目にかかれない。なぜなら、他人の主観がはからずも入り込んでしまうから。
・メモるとき、色々言葉を付け足してしまうのはなぜか?他人に見せるものでもないのに?なぜ予防線を張る必要がある?
・机上の妄想、いや、楽し。
・「妄想」とは悪なのか?
・元カノにとって、俺が言った印象的な言葉は「小旅行」。
・あ、殴り書きが一番気持ちを素直に表現できる気が。
・そうだ、きっと、そうだ。
・だから、作家の原稿はお世辞にもキレイとはいえないんだ。なっとく。
・ホストは客に合わせ、酒を煽り、吐く。ムリだ。こんな過酷なこと、日常的にはできない。
・ハンガーが、ない。あるべきモノがないと、なぜか、急に不安になる。
・俺は、初モノに弱い。色んな意味で。
===
以上、完全な乱筆失礼致しました。
おあとがよろしいようで。
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今の自分の心境は、こんな感じに近いのかもしれない。
「彼になる気もなくて、責任などサラサラさ。」
「でもね、少し胸が苦しい。」
LOVE(Mr.Children)
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この感情は。
淡いような、切ないような、どこか寂しいような。
でも、前向きな、期待に胸ふくらむような。
俺は、いったいどこへ向かうのか、向かえばよいのか。
などと考えてしまう。
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こたつの絨毯に落ちていたので、拾い上げると、フレームが曲がっていた。
直そうとした。
パキッ。
フレームが折れてしまった。
お気に入りのメガネだから、今度福岡で直してもらおう。
また、レンズの厚みが気になっていたので、ついでに薄くしてもらおう。
直すよりも買った方がいいなら、そうしようとも思う。
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バイトの終礼時に、久しぶりに顔を会わせた店長との一コマ。
「最近痩せたね~」
「痩せようとしてるんで(やっぱ、分かる人には、分かるんだな!)」
「何か、貧相になってるよ」
・・・
ん?貧相ってどういう意味だっけ?
ググってみた。
“顔形や身なりなどがいかにも貧しげでさえない様子”
・・・
…乙。
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おばあちゃんは、三男の頭を見て、こう言った。
「髪を、つみ。」
髪は切るもの、カットするものと思っていた。
そんな私にとって、とても印象的な言葉だった。
まるで、お花畑でお花を摘むような情景が脳裏に浮かんだ、そんな和やかなお正月だった。
来年も、また和やかなお正月を迎えたいなぁ、と思った。
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ネット通販で、いい感じの財布を購入しました。
ヴィヴィアン・ウエストウッドとは初めて出会いましたが、重宝しそうです。
いずれ就職したら、本革の財布を持ちたいです。
http://www.rakuten.co.jp/santnore/414963/768004/1012148/1012886/
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・裁判傍聴
・民事訴訟法
・会社法
・宅建
・行政書士
・BOOK OFFに売る本を選別
・ネクタイ購入
・禁煙
・ランニング
・部屋の片付け
・F氏へのご祝儀3万円+戴いた交通費7千円(忘備)
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…というのはいつでしょうか?
そう、給料日が来たその日(笑)
でもよく考えると、次の給料日まで、お金が減ることはあっても、増えることはほとんど考えられないことなのです。
そんな日に、またスロット行ってしまった。
本日の支出、8千円なり。
はぁ。
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昨日、私に向けられた言葉を二つ。
もし読んで下さる方がいらっしゃたら、(二)は精神衛生上好ましくなく、私自身の一方的な見解なので、(一)で読むのをやめることをお薦め致します。
(一)
「○○(私がいる場所)にいる間に出来ることを、信念を持ってやりなさい」
母からの言葉。
少しやさぐれ、厭世的に物事を捉えている私の心を見透かすかのように、母は、電話の終わりにこう言った。
あとでふと考えた。
「信念とは…。」
今の私は、あいにく信念などという高尚なものは持ち合わせていない。
一日一日をダラダラ過ごす私の様子を、母は察知しているのではないか、と思うほど的を射ており、心に響いた。
信念を持つこと。
これを明日からの行動指針としよう。
(二)
「君は黙っていると無愛想だから…。」
朝礼時に、上の人間から言われた言葉。
言われた瞬間には、前にも個人的に言われており、私は苦笑いを浮かべていた。
すると、「そう、その笑顔でもっと…。」などと言い出した。
いい気なものだ。
私自身新人で、仕事を覚えようと必死になっており、かつ、周りの人とも仕事以外の話はしないようにしていただけである。
なのに、この言い草。
仕事中に何回となく反芻して、正直、頭にきた。
朝礼時に私を他人の面前でさらし者に仕立て上げ、かつ、初めての人に対しそのような他人紹介をするのは、上に立つ人間としてどうなのだろうか。
以下、この問題について考えた。
私が新人だから、そのような扱いをしてよいという意識が働いたのかもしれない。
しかし問題の根源は、仕事の出来る・出来ないではない。
「人」としてどうなのか、という倫理観・道徳観である。
他人の面前で、言われた側が反論できない形で他人の欠点を口にするという行為は、上記の観点からは明らかに逸脱している。
よって、彼には人間としての根本的な部分、つまり品格に欠けていると言わざるをえない。
おそらく、これまでも何人もの人を呆れかえらせてきたのだろう。
彼の小さな器の底が、うっすら見えた気がした。
これまで誰にも指摘すらしてもらえなかったことに哀れむと同時に、「かわいそうな人だ」という同情すらおぼえた。
話は変わるが、私は典型的なB型人間である。
よって、他人の主観というフィルターを通した評判など、はなからあてにしていない。
それはあくまで「他人」から見た「自分」であり、「自分」から見た「自分」ではない。
誤解を承知で言えば、他人からどう思われても、それはその人が思うことであり、私には無関係なのである。
しかし、全てを放棄してしまっては自身の向上も望めないので、私にとって有意義な点とそうでない点とを冷静に取捨選択し、意味のあるものはありがたく思い、常に謙虚に受け入れるように心がけている。
そこで、仕事中にものは試しと、同じ時間帯の人に笑顔で接してみた。
普段の倍以上は無駄話ができ、初めてかすかに連帯感も感じることができた。
その結果、これまでは仕事を覚えることに一生懸命で、「仕事を楽しむ」という究極目標から遠ざかっていたことに気がついた。
そこで、彼の発言も有意義な点があることが、はからずも実証されることとなった。
しかし、時と場所を選ばかったという彼の振る舞いは、私の中に大きなしこりを残した。
愚痴にも似た形で、ずいぶんと長くなってしまった。
よし、決めた。
一般論を述べる形で、今度の飲みの席での言葉として、魂を込めて婉曲的に告げるとしよう。
「私は新人ですが、一般的に新人を教育する際、上に立つ人間には何事に対しても、人としての品格を持って接しなければならないと思います。」
「言葉は言霊」
母が常々、私に投げかける言葉である。
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これからは思ったことを、なるべくストレートにかつ、その時々のタイムリーな気持ちをブログに記して行きたいと思う。
自分の机の上の日記が、たまたまネットで公開されている、という感覚で。
自分の心をブログに整理することで、真の「自分」という人間を、四捨五入して三十歳になる前に少しでも見つけていけたら。
いや、見つけなくては。
そんなことを思った。
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さっき、地元の友人2人からけーたいに着信があった。
お盆に会った友人と、2年ぶりに話す友人との着信が、交互に残っていて、思わず笑ってしまった。
電話にでられなかったのは単に、サイレントモードにして日本シリーズ見てたからだが。
2人は今、岡山でそれぞれ頑張っていて、地元に帰る時は一緒に車で帰ってるみたいだ。
いいなぁ~。
俺もそんな友が欲しい。
あ、それより軽でいいから車が欲しい(笑)
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元カノに日曜の午前中、メールを送った。
いまだに、返信がない。
内容は、11月下旬の予定のお尋ね。
そういえば、何度もこちらから電話ようとすると、スルーされたなぁ。
これは、向こうとしては、「別れたんだから連絡しないで」ということなのかな。
悲しい。
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昨日、友達の家に初めて遊びに行きました。
敷地がとても広く、閑静なところでした。
部屋もいい感じで、楽しかったです。
夕食に食べに行ったラーメンは、こってり味の濃厚なスープでとてもおいしかったです。
その後、パワプロ12で対戦しましたが、2戦2敗でした(笑)
次回は一矢報いたいと思います。
ケツメイシのCDを借りたので、さっそくパソコンに取り込みました。
今度会うときに、何かお礼を付けて返すとしましょう♪
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ベストアルバムのACE・JOKERを買いました。
中学以来、あまり聴く機会は無かったけど、久しぶりに聴くと新鮮でかなりいいですね。
ノリがいいです。
早速i-podに入れたので、しばらくはヘビロテ確定です。
これでCD自体はもう必要ないので、ポルノ好きな高校生の弟に送ってやります。
高校生でアルバム2枚購入はキツイだろうから(笑)
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またもや、禁スロを破ってしまった。
27日はセブンデーだかなんだかに2万弱、29日には更に2万弱…。
どうしたら良いものか。
来月25日までどうやって過ごせばいいのか。
戦国時代なら、ガチで切腹ものだな。
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やってしまった。
あれだけ禁スロを誓っていたのに、2万程朝鮮企業に献金してしまった。
俺はバカだ。
救いようがない。
こうなったら自分の中で、スロ以外の暇つぶしなら何でも容認するようにしよう。
次の給料日までにまた行くようなことがあれば、潔く切腹しよう。
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昨日、久しぶりに散髪に行きました。
鹿児島に来て以来、かれこれ1年ちょっと、同じ担当のおねーさんに切ってもらっています。
美容師さんとの会話は非常に楽しいですね。
つくづく、美容師というのは素晴らしい職業だと思いました。
まず、20代、30代、40代と年齢を重ねるにつれて、自分が満足できる髪型というのは変わるものだと思います。
自分が年を重ねるのと同時に、美容師さんたちも年を重ね、よりお客さんに似合う髪型という観点から、その時に求められる技術であったり接客であったりを常に模索しなければなりません。
そう考えると、担当の美容師さんは、自分と同年代か少し上くらいが一番合っているのではないかと思うのです。
その時々のトレンドを、さりげなく教えてくれたりもしますし、何より「同年代の視点」が反映されるからです。
また、力士が引退する時にまげを切ったり、女性が失恋した時にショートにするのと同じように、髪を切るタイミングには、少なからず精神的なものが作用するように思います。
一番大きいのが、「癒し」ではないでしょうか。
癒されることによって、心のスイッチが切り替わるのです。
美容師とは、人の気持ちを切り替えるお手伝いをするものです。
髪を切った後に私は、いつも前向きな気持ちになれます。
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はじめまして。
現在ロースクールに通っている、未修者です。
日々の勉強法など、皆さんのアドバイスをお待ちしております。
どうぞ、よろしく。
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